まずは、カメラアプリ「OneCam」。これは、音を小さくして、写真を撮れるから。レストランなどで料理を取るとき、パシャと音がしては恥ずかしい。

盗撮防止などのために、携帯電話やスマホの撮影は音がでるようになっているのだろうが、パシャパシャ言わせたくない局面は結構ある。なので、写真は基本的に純正アプリは使わず、この「OneCam」を使っている。

ただ、画質は純正よりどのアプリも構造上、落ちてしまうようだ。まあ、仕方がない。

それから辞書の「大辞林」。読書には欠かせないアプリである。本当は専用機(電子辞書)の方が使いやすいとは思うが、まあ、これで事足りるといえば足りる。

それから「西鉄バスナビ」。バスに乗る機会が多いので、これは実に役立つ。アプリ化される前のWebサービス時代から重宝していたが、アプリ化されてさらに使いやすくなった。遅れも含めた正確な時間がわかるので無駄にまたされたり、いらつくことが少なくなった。

あと、「Gmail」。外出時のメールチェックには欠かせない。

頻度の高いものとしては、「yahooニュース」。空いた時間の暇つぶしはたいていこれだ。

それから名刺のスキャニングなどに、「turbo scan」が活躍している。傾き補正がついていて、Evernoteにメール送信できるのがいい。

以上、特によく使っているiPhoneアプリでした。
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