カテゴリ: スポーツ

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日本人メジャーリーガー に参加中!
マー君がやはり。

楽しみにしていただけに痛いなあ。

本当に、サッカーでがっかりしたあと、でも日本人のみんなはマー君がいるからいいやくらいなところがあっただけに。

残念だ。本当に。

アメリカのヤンキースファンも同様だろう。

せっかくスーパースター誕生かというところだっただけに、メディアもがっくりきたかもしれない。

しかし、いちばんがっくりきているのはやはり本人だろう。

あせらずに、治して欲しい。

スプリッターはやはり、リスキーな球種だということを改めて証明した形だろうか。

ただ、これが本当にたいしたことでなくて、9月からまた、元の投球ができるようになれば、いいけれど。

新人賞やサイヤング賞を期待していただけに、本当に残念だ。

こうなったら、日本人の皆さん、私も含めて、自分自身が頑張りましょう。

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サッカーW杯、あなたの注目ポイントは? に参加中!
ユニホームの背中にJAMESと書いていたけど、あれでハメスって読むんだな。

youtubeの動画を見たところ、確かに素晴らしいゴールだ。メッシのスーパーゴールもそうだけれど、いいゴールというのは、ポールに当たるくらいにギリギリの、まさしくここしかないというコースに飛んでいく。

まぐれのように見えるけれども、ワールドクラスの選手達は、あの精度が狙えるということなんだろう。

並みの選手とは、流れている時間が違うのかもしれない。

スーパースタークラスの選手は、サッカーを心底楽しみ、誰よりもサッカーを愛しているのがよく伝わってくる。

どれだけ走りまくろうともきつい顔は少しもも見せない。

メッシは普段はゆったり流してばかりいるみたいだが、しかし、決めるところは確実に決める。

ゲーム全体が見えているんだろう。

自分の周りの様子だけじゃなくて、試合経過など時間的なものも含めて、より沢山の情報を把握しているような印象を受ける。

さらには、その情報分析をもとに正確に実践できる、強靱なフィジカルと精神力。

日本代表にもいつか、そんなスーパースターが現れる日がくるだろう。

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女子ボクシング に参加中!
モデルボクサー高野人母美さんがプロ初黒星を喫しました。

デビュー6戦目の初黒星。相手は東洋太平洋スーパーフライ級1位のカイ・ジョンソンです。3回に先制ダウンを奪った人母美さんですが、途中でスタミナが切れカイに連打を許し、レフェリーストップで5回TKO負けを喫しました。ロープ際で顔面に連打を浴び、あの美貌が血だらけになり、顔面崩壊などと騒がれています。

【BOX】モデルボクサー・高野人母美、プロ初黒星も現役続行宣言「経験生かしたい」

ただ、試合後には、「楽しかった。経験を生かしたい」と現役続行を頼もしく宣言しています。

高野さんのプロフィール

高野人母美さんは、1987年生まれの27歳。177cmの長身ボクサーです。高校卒業後にモデルとしての活動をはじめ、2013年より、プロボクサーとして活躍しています。

高野人母美(ウィキペディア)

プロボクサーとしての戦歴は、これで6戦5勝(4KO)1敗。

ボクサーとしての特長


長いリーチとから繰り出される強いパンチ力が武器。遊技場のパンチングマシンで160kgを計測するとのこと。並みの男性より強いかもしれませんね。

美人ボクサーといえば、伊藤沙月さんというアマチュア女子ボクサーがいて、この方も165cmとなかなかの長身です。

これを機に、美しくて強い女性がますます増えるといいですね。

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W杯期間中、サッカー以外のおすすめは? に参加中!
ギリシャ戦、残念ながら、期待通りの結果にはなりませんでしたが、それにしても、サッカー選手、よくあれだけスタミナが続くと思いますね。

90分もよくあれだけトップスピードを織り交ぜながら走り回れるものです。

テレビの前で、好き勝手に応援していますが、自分にも負荷をかければ、選手の気持ちが少しでもくみ取れるかもしれません。

ランニングをすることにしました。

ちゃんと走るなんておそらく、10年ぶりです。

秋にマラソンに出る予定です。初心者なので10kmです。

プロのサッカー選手が一試合で走る平均距離が、ちょうど10kmくらいなのだそうです。

ちょっと2kmほど走ってみましたが、15分もかかってしまいました。

10kmを1時間くらいで走れるようになれれば、少しは気持ちを組むことができるかもしれません。

まずは10km走れるようになることですが。

ということで、サッカー観戦にかわるおすすめは、自分が走ったり運動をしてみることです。

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サッカーW杯、あなたの注目ポイントは? に参加中!
ギリシャ戦、1点がどうしても入りませんでしたね。

ひたすら守るギリシャの白が、憎たらしく映りました。

みんな、でかいし。抜け目なさそうだし。

左右にもっとボールをふって、散らばらせる必要があったんじゃないでしょうか。

白ばっかりいるところにクロスを落としても、そのままカウンターに持って行かれます。

ザックは、香川を先発から落とすという賭けに出ましたが、大久保もしくは岡崎が一点でも取っていればこれも当たりだったんでしょうけれど、そうはいきませんでした。

コンディションもあったでしょうが、それぞれの役割がはっきりしていなかったのが、よくなかったんじゃないでしょうか。

本田が、攻めの想像力が足りなかったようなことをいっていましたが、基本的な攻め方をチーム全体が共有していなければ、そういった動きにも活力が生まれにくいでしょう。

一勝も出来ないまま、帰ってくるのは無念でしょうし、サポーターもさすがに悔しい。

しかし、その必勝の相手が、グループ最強のコロンビアです。

だが、もう勝つしかないし、応援するしかありません。

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